2010年2月10日 (水)

ショコラ デ マンダレン

Photo チョコレートは発作的に食べたくなるLocomoです。
 こんにちは。

 フランス流紅茶店の【マリアージュ フレール】。
 紅茶の缶は見たことがあるような、ないような・・・。
 初めて食べた紅茶のチョコレート、〔ショコラレマンダレン〕。
 いただいたのは、マルコポーロのガナッシュ。
 1個食べたら、不思議な感じ。
 紅茶のフレーバーとチョコレートのマリアージュ。
 初めは??っと思ったんだけど、食べていくうちに
 とっても、とっても、美味しくって。
 
紅茶のフレーバーとミルクチョコレートは濃厚だけど
甘ったるくなく、嫌味もなく。
HPによると、日本では冬季限定発売とのこと。
また、フランスでは製造特許もとってあるそうな。
そして、1箱(16粒) 3,360円。 高っっ!!
(いただいた分際で、美味しかったために金額を見ちゃいました。イヤラシイわ)

しまった! もう、8粒しか残っていない。
残りはもう少し、味わって(笑

残念ながら、福岡に店舗はない。
なかなか関門海峡は渡ってくれませんね。
 
 
 
 

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2010年2月 8日 (月)

ち、ち、違うんです!

1001 飲まないと、どんどんお酒が弱くなっていくLocomoです。
 こんにちは。

 「整腸剤を買ってきて」とミッションを受けたある日。
 仕事帰りなので、コンビニにて悩んだ末
 ソルマックウコンの力を購入。
 そういや~、ビールがなかったなと「プレミアムビール2本」。
 ちょっと飲みたいな~と「ほろよい<もも>1本」を
 コンビニ袋に入れて、バスに乗る。

ぼけ~と乗っていたからなのか、なぜかスルッとワタクシの手からすり抜けるビニール。
バス内を転がるプレミアムビールと、かわいらしいピンク色の酎ハイ。
そして、散らばる整腸液類。

誰が見ても、「ソルマック飲みながら、酒を飲む女」。
ち、ち、違うんです。
ワタクシじゃないんです。
と、心の中で叫びながら、どっぶりと疲れる22時。
 
さあ、週の始まり、月曜日。
皆様もお仕事、頑張って下さいね♪
 
 
  
 

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2010年2月 6日 (土)

【東野圭吾】 新参者

Photo 日本橋小伝馬町といえば、牢屋敷を思い浮かべる
 Locomoです。こんにちは。
 祖母の影響かな。
 鬼平犯科帳とか、江戸を切るとか、大岡越前とか
 大江戸捜査網とか、言い出したらキリがない。

 と、話がそれましたが、東野さんの加賀刑事シリーズです。
加賀刑事はワタクシが大好きなキャラで、〔卒業〕〔悪意〕〔赤い指〕など
ご存知の方も多いのではないでしょうか?
シリーズといっても、湯川教授@ガリレオのようにストーリーが独立しているので
刊行順に読まなくてもいいのが、ワタクシには合っている思います。

ストーリーは、小伝馬町にやってきた新参者、40代女性が絞殺された事件を
日本橋署に配属になったばかりの新参者、加賀刑事が解決するというもの。

加賀刑事が歩き回って、色々な聞き込みをしながら、日本橋を知っていきます。
どこにでもありそうな人情話を、ホロリとさせるところは、やっぱり上手い。
アノ人が、その品物がどう真相に関わっていくのか。
謎解きはやはり、面白いですね。

でも、最後はちょっと物足りなかったな。ガツンとこなかった。
なんだか想像が出来ちゃったし(ワタクシ、何様?)
そして、なぜか、小室とKeiko夫妻を思い浮かべてしまったし。あは。

2010年本屋大賞にもノミネートされているんですって。
猫を抱いて象と泳ぐ〕も同じくノミネート。
個人的には、後者が好き。
全く違うから、比べられないんだけどね。

〔1Q89〕もノミネート。村上春樹は苦手なので手が出ません。
続編も出るみたいだしな~。読もうかな~。
読まれた方、感想を聞かせてください。
 
※ ワタクシの文庫雑記は、必ずしも新刊ではありませんので、ご注意下され。 
 
 
 


  

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2010年2月 4日 (木)

【あかつ】 すもササイズ

お笑いはほとんど見ないLocomoです。こんにちは。
でも、『あらびき団』は好きです。
たまに目を覆いたくなるような、どっちらけもありますが・・・。

余りのキュートさ(Locomo比)に、腹をかかえて笑いましたhappy02
(音が出ます)
 
 

 
 
 

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2010年2月 3日 (水)

枯れない女になる3つのルール

Photo_4実年齢より、少しだけ若く見られたいLocomoです。こんにちは。
出来れば2,3歳。あわよくば、5歳くらい。(別に10歳でもいいけど)
でも、若作り過ぎるのはイタイので、それ相応に。

登録しているメルマガのうち、〔All About 「For F」〕に共感。
ちょっとご紹介しますね。(東京ディズニーシーのCMはスルーしてね)

輝きを放つ女性には、自ずと幸せが舞い込んできます。
だから、仕事もプライベートもどんどん充実していく。
その秘訣は、常に自分のスタイルを更新する、前向きな姿勢にあるのかもしれません。

☆ 仕事から離れ、心を解き放つゆとりを持つ
輝き続ける女性が持っている才能の一つとして、ONとOFFの切り換えを柔軟に行えること。
仕事は仕事、遊びは遊び。リフレッシュも然り。
Locomoに来てくださるお客様のように、頑張った自分にご褒美をあげる。
そんなゆとりある時間が、女を磨くんですね。

☆ ”美食”で五感を満たす
いくら表面だけを着飾ってみても、仕草や会話にも美しさは表れてしまうもの。
読書、映画、絵画、音楽鑑賞など、自分の内面への投資はもっとも大切なこと。
ワタクシのように、コンビニの食事に頼ってばかりでは、心もすり減ってしまうのでしょう。
ゆったりとした時間の中で、美食を楽しむのも、自分への投資ですね。

☆ 無邪気な愛らしさを忘れない
Locomoのお客様も、年齢に関係なく「かわいいな~」と思う方が多いです。
そういう方は、会話も豊富で、いつも好奇心があって、オーラも元気な気がします。
仕事や私生活などにもメリハリを付け、楽しむ時は思いっきり無邪気に楽しんで
自分のパワーも養いたいものです。


上記だけではなく、きっと皆様も色々なルールをお持ちなはず。
いつまでも枯れない女性を目指しましょうね♪
 
 
 
 

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